商品ファンドの岡藤グループ
(社)日本商品投資販売業協会会員 販売会社岡藤商事株式会社 株式会社オクトキュービック資料請求
商品ファンド入門商品ファンドへの取り組みサポート制度商品ファンド運用実績速報資料請求お問い合わせ
商品ファンド入門
商品ファンドとは
投資対象
商品先物取引との違い
ファインドの分類
運用実績について
よくある質問
用語集
商品ファンドの歩み
マイスターセレクト コモディティ戦略ファンド
マイスターセレクト 分配型
マイスターセレクト ゴールド
マイスターセレクト
マイスタートラスト
環境への取り組み
商品ファンド入門−商品先物取引との違い
商品先物取引は、投資家自身が投資対象である商品銘柄の決定や売り・買いを判断し、取引を行います。一方商品ファンドの場合は「商品投資顧問業者(CTA)」と呼ばれる先物投資の専門家にこの投資判断を委ねます。CTAは法律に基づき当該業務について、許可、あるいは登録している業者です。
これら専門家は豊富な知識と独自の技術で、経済情勢、商品の需給関係などの情報収集・分析し、投資判断を行います。株式投資と投資信託の関係と類似しています。
また、商品先物取引では運用状況によって追加資金が必要になることがありますが(追証拠金)、商品ファンドでは投資家のリスクは、原則出資金とその利益に限られます。